山田浩一さん  銀一 株式会社  店長

 

バイク雑誌の編集を経てカメラ機材店に転職


柏田さんとはアウトライダー編集部の頃からのお付き合い。ずーっと若々しいまま。まっすぐなまま。ひたむきなまま。

西麻布にアトリエ兼スタジオを構えるから機材を購入したい、とご連絡をいただいたときは少し心配になりましたが、できあがった空間や施設の運営を含めて柏田さんらしい心配りが満載で、これは長く続く場所だと確信しました。

今後ともよろしくお願いします。


田村宏志さん   日産自動車  GTR / フェアレディZ 統括責任者


鈴木俊治さん  日本カー・オブ・ザ・イヤー元委員長・CARトップ元編集長(雀)

 

apple+クルマ(F1)+女子ゴルフが大好きな静岡県浜松市出身。

小・中学校の後輩にはノーベル物理学賞の天野 浩工学博士。

同級生だったENKEI鈴木順一代表取締役にはレース没頭時代に世話になる。
日本カー・オブ・ザ・イヤー元委員長
CARトップ元編集長(雀)

*
免許もない15歳(高校1年)のときヒッチハイクで
第1回日本GP(1963年5月)見たさにSUZUKA巡り。

翌年の12月20日 深夜。名古屋市南区で大型トラックにバイクで激突!
フラッシュバックを体験。親切な白タクドライバーが病院に緊急搬送しくれる。

大学1年になると同時に日本オートクラブ(NAC)に未成年ながら入れてもらう。
日本カンナム・日本GP・富士GCなどの計時委員(計時A1級)として船橋・むつ湾・SUGO・HISCO・富士・鈴鹿・琵琶湖・野呂山・美祢・オートポリスなどを転戦。

学校がロックアウトになった際には綱島でトヨタの陸送バイトに精を出す。

初代ソアラのドイツ試乗会ではニュルブルクリンクを堪能。 
初代86のスパ・フランコルシャン試乗会の際には、金子 博F1カメラマンに撮ってもらった
写真が雑誌広告に使われる。

ホンダ鷹栖テストコースにおいて、NSXタイプR同乗試乗でコースを飛び出し空中遊泳!
全損にも関わらず無傷で生還。実家には今もRECAROのシートを保存。

日産がWRCにPA10で参戦しているとき、二本松のテストを取材に行くと記事にしないことを条件に
30分間も本番車でドライブ。このときの感覚を超えた日本車には未だ出会っていない。

トライアルの神様といわれたミルキー・サムことサミー・ミラーの指南を受ける。
このときに頂戴したサイン入りヘルメットはお気に入り。

モンキーが好きで今でも実家に保存。朽ち果てたシビックRSとともに・・・。

今はFSWのエコカーカップに熱中。HV4(プリウス)とHV3(カローラスポーツ)でクラス優勝。
トヨタ東富士チームを目標に虎視眈々と技を磨く!

市川秀男ジャズピアニストの隠れファン!! 


竹下元太郎さん   CAR GRAPHIC 編集長

 

自動車雑誌『CAR GRAPHIC』編集長

1992年早稲田大学法学部卒。1992年二玄社に入社し、『CAR GRAPHIC』編集部に配属となる。NAVI、およびCGの副編集長を経て、2010年からフリーランスライター。その後、2011年から2018年までインターネットサイト『webCG』のデスクとしてオンラインメディアを経験。2018年5月から現職。自動車関連出版物一筋。1967年東京生まれ。

西川淳さん  自動車ライター

 

「クルマ趣味を実践する」をメインテーマに、日々クルマを追って世界を駆け巡ることを生業とする自動車ライター。趣味、とはいってもそこには必ず社会性があり、産業的な要素もあり、さらには歴史や技術といった付帯テーマも幅広い。だからこそ面白い、というわけで、クルマ趣味実践の旅は果てしなく続く……。

https://www.facebook.com/jun.nishikawa.2929

https://www.carzy.net/ja/


河口学さん  モータージャーナリスト


渡辺慎太郎さん 自動車ジャーナリスト

 

1966年東京生まれ。米国の大学を卒業後に自動車専門誌の編集者、『CAR GRAPHIC』誌の編集長などを経て2018年から現職。


中谷明彦さん  中谷塾   塾長

 

還暦過ぎの老いぼれカーレーサーです。

大きな舞台に立つ事もなくなったので、元気が残っているうちに撮影していただきました。
一昨年に白血病を発症し投薬治療して生き延びています。そのため顔色が冴えませんが、カメラマンのせいではありません。元気そうに撮影していただき感謝しております。
以下に略歴を少々
:1988年全日本F3チャンピオン
:1991年全日本F3000優勝
:国内の全カテゴリー、全サーキットで優勝
:1997年〜ドライビングアカデミー中谷塾を主宰。佐藤琢磨選手を輩出
:日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員歴任

 


吉田由美さん   カーライフ・エッセイスト


桂伸一さん  モータージャーナリスト / レーシングドライバー

 

 


作田昌子さん  マーケティング / PRコンサルタント

 

 

新卒で入社した総合商社から輸入車業界へ転身後、20年余り米国車と英国車のマーケティング、販売、およびPRに従事。2004年からフリーランス。
現在は二輪、四輪、船、旅行、ホテル、食品、化粧品などの幅広い業種に取り組む他、地方自治体の町おこしにも従事。
*
柏田さんとの出会いは、自身が担当した米国コロラドスプリングスでの海外試乗会でした。まだ20代半ばのフレッシュな柏田さんが、経験も浅く右往左往しながらテンパる私のリクエストに最大限応えてくださり、現場を支えてくださいました。
自動車業界では、クルマを撮るカメラマン、と思われていることも多い柏田さんですが、出会った当時から人物を素敵に撮ることにも際立つものがありました。今では何を撮っても、とても艶っぽく、情感溢れる作品に仕上げてくださることで定評がありますが、まるで母のような気持でさらなるご活躍を応援しています。

赤井邦彦さん  モータースポーツジャーナリスト


大串信さん  ライター

 

自分の顔が嫌いなんですが、イイデスヨ~、とおだてられて気持ち良く写真を撮っていただきました。ありがとうございました。
三浦半島にある、海のそばの山のてっぺんにある小さな一軒家で暮らしています。1977年、東京近郊にある大学に入学、5年間にわたり体育会自動車部でポンコツ自動車をいじくり倒し、夜中の林道を走り回っていました。
大学卒業後、コンピュータ技術者として小さな会社に勤務しましたが1986年に独立、各種ソフトウェアの委託設計及び開発を行う傍ら、自動車レース関連記事の執筆活動に入りました。
折からのバブル景気に乗って、頼まれもしないのにF1取材を開始したものの、バブル崩壊と共に取材費が枯渇したうえ英語もできるようにならなかったので、取材の限界を感じ1995年をもって活動を国内主体へ切り替えました。2003年に有限会社ひなた屋を設立、なんとか生活を成り立たせています。
レーシングカート国内B、四輪国内Aライセンスを所持する一方、第2種情報処理技術者(現基本情報技術者)の認定を受けていたりもします。飲食好き、特にオヤジ居酒屋での1人呑みが好きです。病的猫溺愛者です。

大田哲史さん  フェロールーム  代表取締役社長


橋本誠一さん    株式会社シャフト代表/アートディレクター

 

アートディレクターという商売柄、色々なフォトグラファーやモデルの方々と仕事をするが、いつもはカメラの後ろ側に居て客観的にクリエイティブの方向性をジャッジするのが私の仕事。しかしさて、、、今日はカメラの前側という慣れない場所に立ってポーズを決めなくてはならない。元々、人前出る事は苦手だし写真に写る自分も好きではない事もあり、ぎこちなく撮影が始まった。我ながら表情が硬いし当然ながらモデルのように自然には動けない。しかし撮影が進むにつれ、次第にリラックスし始めると良いショットが出てくる。パッとスタッフの雰囲気が良くなる。「おぉ!良いスね!」柏田カメラマンの良く通る声が響く。「お、イケてる?」口には出さないが心の中で呟く。勿論、苦手なので作り笑顔は出来ない。なされるがまま乗せられてポージングやライティングのバリエーションを撮っていき、あっという間に撮影終了。プロファイルも完璧に取られた大画面モニターでチェックするとやはり、、、一番気持ちが集中した時間帯の一瞬の表情を見逃さない見事な一枚だった。流石、、、。
ありがとうございました。


山口宗久さん  ジャーナリスト


荒川正幸さん   フォトグラファー

 

1986年(株)二玄社CG編集部にカメラマンとして入社

2003年よりフリーカメラマンとなり現在に至る。
JRPA(日本レース写真家協会)会員
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スタジオコメント
スタジオに入る。左壁にはキャビネほどの額に入った綺麗な作品が何十枚も飾られていた。ちょっとした写真展に来たようだ。写真はもちろん、その白い額の配列にも柏田さんのセンスの良さが現れている。
スタジオ内はきちんと整理整頓がされていて、外光も差して来るので極めて爽やかだ。白を基調としているが角にはドライフラワーがあり、また他の側面は黒バックありと短時間で背景が変えられるように配慮がされている。
プロフォトのストロボもチャージが早く、子気味良くシャッターが切れるのもこのスタジオの魅力の一つである。

 


大谷達也さん  自動車ライター

 

白基調の広々としたスタジオには窓の外から自然の光が優しく降り注いでいる……。スタジオというとどことなく閉鎖された密室みたいなイメージがありますが、Studio Kassyは明るく開放的。一歩足を踏み入れるだけで、自然と気持ちが高揚します。

こんな素敵な場所で、アーティストや著名人のポートレートを数多く手がけてきた柏田芳敬さんに自分を撮影してもらえるなんて贅沢そのもの。しかも、柏田さんの雰囲気作りが上手だから、彼のアドバイスに従っているだけで自然と素敵な作品ができあがります。西麻布での非日常的なひとときを、どうか満喫してください。

 

 


岡崎五朗さん モータージャーナリスト

1966年東京生まれ。青山学院大学理工学部在学中から執筆活動を開始。新聞、雑誌、webへの寄稿のほか、2008年からテレビ神奈川「クルマでいこう!」のMCをつとめる。クルマを通して人や社会を見るのがライフワーク。日本自動車ジャーナリスト協会理事。日本カーオブザイヤー、ワールドカーアワード、インターナショナルエンジンオブザイヤー選考委員。

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清水草一さん     大乗フェラーリ教
 
編集者を経て自動車ライター、高速道路研究家。今年に入ってカメラマンになることを宣言し、修行中。
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初めてスタジオでシャッターを押しました。
ライティングとかは全部カッシーがやってくれたので、文字通りシャッターを押すだけ。
初めてのスタジオ体験、すっごくおもしろかったです。
写真を撮ると即座に大型モニターに画像が映し出されるので、初心者でも手応えつーか、どうすりゃどうなるのかがすぐわかる!
被写体としても、ポーズや表情がすぐにモニターで見られるので、打てば響く感じでとても楽しかったです。
ありがとうカッシー!

 


藤島知子さん    モータージャーナリスト

 

幼い頃からのクルマ好きが高じて、2002年から市販車やフォーミュラカーのレースに参戦し、執筆活動をスタート。

2019年は女性ドライバー同士で戦う競争女子選手権KYOJOカップに参戦。

出演12年目を迎えるテレビ神奈川の新車情報番組『クルマでいこう!』ではクルマの楽しさをお茶の間の幅広い世代に向けて発信。

日本自動車ジャーナリスト協会理事。

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私、藤トモがカメラを構える撮影会。なんとか無事に終えることができました(^-^)

被写体としてご参加いただいたみなさまは、カジュアルで柔らかい表情を見せてくれたかと思えば、キリリと頼もしいポーズを決めてくださる方も。

またスーツ姿でスタジオにお越しいただいて、信頼感のある構えで撮影した写真は「仕事のプロフィールに使います」とおっしゃっていただいたりして、素人ながらに感慨深い気持ちになりました。

貴重な体験をさせていただいて、ありがとうございました。スタジオ撮影って、なかなか体験できないものですし、きっと楽しい時間になると思います。いや~~、撮影って難しいけど、面白い!笑 

 

 


北畠主税さん   フォトグラファー   (株)アーガス代表取締役


澤村尚徳さん  (株)徳間書店    &GP   編集長

 

 撮影の多い仕事柄、被写体の方にはポージングの指示をしても、自分でやるとなると話は別。

緊張し表情もぎこちなく、どこを向いていいのやら。出会ってから20年が経つ旧知だけに、照れもひとしお。

 

機材をセットし撮影が始まると、ライトの方を向いて、顎を引いて、もうちょっとニコッとしてみてさまざまな指示を受けるうちにだんだんノリノリになって「こんな感じ?」と自分で表情を作れるようにさせてくれる話術、さすがです。撮るつもりじゃなかったのに、ついついたくさんの枚数を撮ってもらっていました。

 

写真のテクニックとセンスは昔から知っているので心配していませんでしたが、改めて自分が被写体となって撮ってもらうと、微妙に変えるライティングや構図の調整、きめ細やかな心配りなど、よりいい1枚を撮ろうという写真に向き合う姿勢に感心しました。

 

 


澤井裕規さんご家族 メルセデス・ベンツ日本(株)さんご勤務

 

何もアイデアが無いことを伝えたところ、撮影当日たくさんのアイデアをご用意頂き、とても思い出に残る時間を過ごす事が出来ました。

撮影は子供の機嫌を最優先に、またスタジオを自宅のように使わせていただき、とてもスムーズに短時間で色々な表情を撮っていただきました。

家族写真は、私も妻も普段撮られ慣れてないので緊張感しかなかったのですが、子供にミルクをあげているところから撮影を始めると、自然な表情で写真に収まる事が出来ました。この度は思い出に残る時間を作って頂き、ありがとうございました!

 


シナダユイ さん   (森口夫妻)  

 

少女→女→妻→母。今日は、「妻」の私を撮ってもらいました。

おまけで、夫婦の記念写真も!

シャッターを切るのは、雑誌やメーカーのカタログで活躍中のプロ......

ということもあり前半は緊張してましたが、それもまた非日常を味わえる特別時間。

いっぽう後半は楽しくなり、ドレスを振り回すほどノリノリに。

これから年に1度、撮ってもらったら微妙な変化も楽しめていいかな、って思いました。


辻かずんど さん    レーシングドライバー  

 

レース用の宣材写真は、シンプルに短時間で撮り終えるものがほとんどです。

遊び心や自分の世界観が反映されることはまずありません。

そこで、「スタジオ カッシー 西麻布」で宣材を撮って頂きました。

こちらの要望に対して帰ってくるアイデアの引き出しが多く、とにかく丁寧でクオリティが高い!

SNSの普及で、写真のクオリティに対して世の中の見方が熟してきてる昨今、スタジオでプロカメラマンに撮影してもらうことは大事なファクターになってきています。

レーシングドライバーに限らず、他のアスリート達にも是非利用して頂きたいですね!


藤井麻美さん ライター&エディター

 

雑誌の編集という仕事柄、撮影には慣れていますが、自分が撮られるにはとにかく苦手な私。しかし、柏田さんがシャッターを切りはじめると自然と緊張がとけ、表情もみるみるやわらかくなりました。

衣装は3点持っていっき、夫婦のツーショット、夫のソロ写真までたっぷりと・・・(笑)

短時間での撮影の段取りの良さにも脱帽いたしました。

普段から都内のさまざまな撮影スタジオを利用していますが、立地や設備はもちろん、備品のラインナップも、ここは素晴らしいです!

髪がサラサラになるドライヤー、高級ヘアアイロンも完備。女性には嬉しい心配りでした。


森田直哉さん    一級建築士事務所 株式会社モリタ 代表取締役

 

今回、私は初めての撮影ということでしたが、非常に楽しませて頂きました。

撮影前に”ラガーマン”というテーマを自分で決めて、撮影にのぞみました。

完成写真を拝見させていただくと”ちょい悪ラガーマン”となっており、私の引き出しを思う存分引き出して頂き感謝です(笑)

スタジオの内装工事を手伝わせて頂き、西麻布の交差点という良い立地で、より柏田君の作品が発揮できると確信しております。

柏田君の技術や、きめ細かさを肌で感じ、感動しました。

また撮影することを、楽しみにしております。


さおり さん   主婦  

 

いい香りのメイクルームでオシャレなワックスやコテを使っていると、モデルになった様な非日常を味わえました!

おシャレなスタジオでプロのカメラマンさんに撮影してもらえて夢のような時間を過ごし...仕上がった写真を見て更に感動!

 こんな自分知らなかったです!


佐藤ゆりな さん   モデル

 

来年の活動に向けて、宣材写真とブック作りをしたいと思い、撮影していただきました!

撮影に行くだいぶ前からカッシーさんの写真を何度も拝見していたので、とても楽しみにしていました。

またそれと同時にとても緊張していました。

しかし撮影が始まるとそれはすぐにワクワク感に変わっていきました。

見たこともない大きな照明、美しい小物達、なによりカッシーさんの気さくなトークで自然な笑顔が出来ました!

非日常を感じることが出来、明日から何かが変わるかもしれないと思いました。

次は家族写真を撮影しに、この素敵なスタジオに伺いたいと思います。


佐々木宏之さん   会社員   

 

記念写真というよりは宣材写真として撮影していただきました。

被写体であることをいい意味で自然に忘れさせてくれる撮影プロセスの数々は、驚きを超えて今までに味わったことのない別次元の体験でした。

一つの作品ができるまでに多くの機材が関わっていること。そこにプロの技術が加わって見たことのないような複雑な光の濃淡や陰影が生み出され自身の表情も変化していく。

このプロセスを是非多くの方たちにも体験していただきたいです。 

記念写真はもちろん、セルフプロモーションとして新しい自己イメージを創造していきたい方々に特におすすめです!


小口瑛李奈さん  ABBEYスタイリスト   

 

初めて利用させていただきました!

プロのカメラマンさんに撮って頂いたのは初めてでしたので何もわからず緊張しましたが、スタジオの清潔感、備品の充実さ、何より機材がたくさんあり、クオリティの高い写真をたくさん撮影してくださいました。

普段の自分には出会えないような写真ばかりで本当に楽しかったです!

周りの友人にもたくさんオススメしたいと思います!

ありがとうございました!


有澄 遼さん   モデル  

 

最初は緊張してスタジオに入ったのですが、柏田さんは3秒でその緊張をほぐしてくれました!流石でした!

シャッターを押すタイミングも、こちらに合わせて撮っていただいたので撮られやすかったです。

自分が撮りたかった写真ができたので、プロフィールブックに使いたいと思います。

今度はテイストを変えて撮っていただきたいです!

ありがとうございました。


折原みか さん   モデル   

 

自分でも知らなかった。新しい私に出会える場所だ。

出来上がった写真を見たときにそう感じました。

わたしってこんな表情できるんだ。とか。

ライティングや背景でこんなにも雰囲気の違う写真が撮れるんだぁとか。

プロカメラマンの技に驚きと感動の連続でした。

自分でも気がついてない魅力をどんどん引き出してくれるこの感動を、沢山の女性達に体験してもらいたいです。

 


松本あさき さん    ドローンパイロット

 

カッシーさんとの撮影は、例えるならば ”テーマパーク”!!

撮影が終わった後、「あ、また行きたいな」と思ってしまいました笑

撮影も、初めは緊張していましたが、非日常な環境で一緒に作品を作っていく感じがとても楽しくて、時間があっという間に過ぎてしまいました!!

また、細部まで行き届いたステキなスタジオや、普段見ることもないような機材たちに、「ここで、どんな写真ができるんだろう?」と、終始わくわくしっぱなしでした!

 プロフェッショナルと「普段とは違う自分」を引き出したい方は、ぜひ、Studio Kassyへ!本当にありがとうございました ♪


松本俊英さん・まどかさん・凛夏くん

 

子供の親となり、初めての家族写真を撮っていただきました。

写真撮影というものに慣れていないため、私達は緊張感漂う中スタート。

それを察してか、笑顔が自然と出てしまう雰囲気につつみこんでくれ、撮られることに喜びを覚えるような感覚に。

プロの方の撮影技術以上のものを肌で感じました。

また、子供一人の写真も、アイデア溢れる一枚に感動しました。

一生の想い出となる一枚に、将来子供に話すのが今から楽しみです。

また、人生の節目ごとに撮っていただきたいです。

 


七谷明日香さん  タレント  

 

お仕事で使いたいなって思っていた写真を撮ってもらいました。

自分の撮りたいイメージを伝え、どの角度どんなポーズが良いか沢山アドバイスをしてもらいながら、最高に気持ちよく撮影してもらいました!

一番心に残っていることは、「お仕事が決まりますように。って唱えながら表情作ってね!」と言われた事。なんか嬉しかったです。

西麻布という都会の真ん中にありながら、スタジオの中に1歩入ると落ち着く雰囲気に、緊張感もありながら居心地がよかったです。

アメニティーやヘア道具なども最新のものばかり揃っていて撮影だけでなく色々なところに驚かされました。

素敵な空間と心地よい時間に、また是非お邪魔したいと思います。


カワグチリナ さん    エステ・メイクアップアーティスト   

 

撮影は何度か声をかけられてやったことがありましたが、もともと写真をあまり撮らないこともあり、カメラの前だと上手く表情も出せなくてとても苦手意識がありました。。。

スタジオはすごく雰囲気が良い空間でとても気分良くメイクやヘアの準備ができました。

※アメニティーなども一流品で、使いながらワクワクしました※

撮影は、とっても安心感があり、不思議とリラックスできたり直接指示されるというよりは自然な感じを引き出してもらっている感覚でとてもやりやすかったです!

記念や大切な人との撮影などはもちろんだけど、まずは経験としてすごく良いなと思いました!


あやみ さん    飲食店勤務    

 

扉を開けると真っ白な壁に色とりどりなのドライフラワー!

とっても素敵な空間でした!

メイクルームも色々なアイテムが豊富にあり、困らなかったです。

自分のいつもと違った表情に気づかせていただいたり、普段はしないポージングもわかりやすく教えてくださいました。

スタジオは、新たな自分を沢山発見できる場所でした!

 


さおりさん まなみちゃんこはるちゃんご姉妹

 

自分の撮影から10日、今回は娘たちの撮影に来ちゃいました!

プロの撮影を幼い時から知ってほしい願いと、夢のような空間を娘たちにプレゼントしたかったのです。

スタジオの広さと可愛さに姉妹は大喜び。

カメラマンさんの人柄で自然な笑顔で楽しむ娘たちを見て、ここに連れて来て良かったと幸せな気持ちになりました。

たくさんのドライフラワーに囲まれた写真を早くリビングに飾りたいです。

今年の年賀状はこれで決まりです!


穴澤理加さん    

主婦・ボイストレーナー   

 

お仕事のプロフィール写真を撮って頂きました。

普段、スマホで子ども達を撮るばかりで、撮られる側になることには慣れてないので、

恥ずかしい気持ちがありました。

でも、撮影を進めていくうちに、ほんの少しの姿勢の違いなどでこんなにも写真が変わってくるのか!と、驚きと同時にどんどん気持ちが盛り上がりました。

スタジオの小物、備品などもとても素敵で、写真以外にもプロフェッショナルを感じました。

今後、また写真が必要な機会があれば、お願いしたいと思います。

   


まほ さん     トリマー   

 

スタジオでの本格的な撮影は初めてでした。

スタジオに入ると、まず可愛いドライフラワーや沢山の機材にとにかく感動しました。

入り口の壁に写真が飾ってあり、ずっと見ていられて、素敵なものばかりでした。

撮影もとても楽しく、自然と笑顔が出るほど、素敵な空間でした!

すごく良い経験になりました!

 



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